博多名物と言ったら、何でしょう?…有名ですよね、ラーメンです!福岡に来たら、ラーメンは食べておきたいもの。博多駅から徒歩で3分ほどで行けて、しかも本格派博多ラーメンを味わえる、「博多麺屋台た組」です。
創業百年、初代から確実に変わらない味を家族で受け継ぐ「花月堂寿永」をご存じでしょうか。常連客から「昔から変わらない味」として長年愛され続けている味を紹介します。
いまや博多土産の代表ともいえる明太子ですが、昭和24年の戦後の博多、中州の地で初めて発売されたといわれています。その明太子を様々なオリジナルの商品で発信しているのが、地下鉄祇園駅すぐそばの「しまもと」です。
博多の名物と言えば、ラーメン、明太子などが有名ですが、隠れた名物で「ぜんざい」があるのをご存じでしょうか。川端町には二軒、ぜんざいを食べられる場所があります。「中州ぜんざい」と「川端ぜんざい広場」です。
そろそろおなかも減ってくる頃では?おいしいスポットもあります。黄金彩(こがねいろ)って一昨年にできたお店が通りに面した大博ビルの1F、石城町バス停、福岡サンパレスの近くにあるんです。
天神5丁目付近を歩いていると、須崎公園でスラックラインを練習している尾形尚紀さんを発見しました。見たことがないスポーツで、気になり声をかけてみました!
川端商店街内の有名な川端ぜんざい広場の前に、「お福堂」という和菓子屋さんがあります。その「お福堂」の女将さんが、あまりに素敵な方なのでちょっとお話を聞いてみました。
ここは博多部の中心地、しかし何か懐かしいものが感じられます。そんな情景の中にある和風旅館「鹿島本館」で女将さんを務めていらっしゃる吉田孝子さんにお話しを伺いました。
ここ博多の名物というとたくさんあります。明太子にひよこ饅頭、博多人形、にわかせんべいなどなど色々ありますが今回は博多ラーメンについて紹介しようと思います。
櫛田神社の参道沿いにある古い面影の建物・・・。この建物は、「博多町屋」ふるさと館。明治から大正時代の博多の暮らしを紹介する施設であり、展示棟、町家棟、みやげ処で構成されている。
龍宮寺と言えば人魚の骨を見ることができるというイメージを持っている方が多いと思います。しかし、なぜ龍宮寺に人魚の骨があるのか知っている人は少ないのではないでしょうか。
博多の大きな通りという意味を持つ大博(たいはく)通りに位置する東長寺。節分祭でも有名な歴史あるこのお寺に行き、お話をうかがいながら東長寺の魅力について調べてきました。
今回、私が風景を担当する上で2つの目的を持ち写真を撮りました。博多ではよく目にする神社を普通では見ることがない視点から撮ることで新鮮さを取り入れ、古き良き博多を表現し、駅から見た街の風景をいれることで、これからの博多を表現いています。
今回私は「博多みらいネットワーク」を通して魅力的な風景を探し、博多の街を歩き尽くしました。様々な風景を見てきましたが、私は歩き疲れて辿り着いた先に広がっていた海の景色が忘れられません。
私たちはシアワセを探しに冷泉公園に行きました。冷泉公園にはクローバーが沢山あります。写真の中に四葉のクローバーがあるので見つけてみてください。
クリスマスになると大きなツリーが現れて、そこにはたくさんの幸せそうな男女の笑顔が集まる場所となるキャナルシティ博多。お正月や夏休みなどもさまざまなイベントが催され、1年を通して賑わいをみせています。
地下鉄中洲川端駅から徒歩約3分のところに冷泉公園があります。 冷泉公園は、戦後の都市復興計画の中で誕生した歴史ある公園で、地元の人々に親しまれる都会のなかにある憩いの場となっています。
みなさん中洲といえば何をイメージするでしょうか。西日本最大の歓楽街である中洲には、以前は活気に満ちたエネルギーと共に音楽が流れていたといいます。
JR博多駅から福岡サンパレスまで続く大博通りは、車の往来が激しく、マンションやビルが建ち並んだ博多の中心地です。実はそのような通りを歩くだけで、福岡、そして博多の歴史を知ることが出来ます。
博多の街中でひと際目立つ、このグリーンカラーのバスを見かけたことはありませんか?このバスは、見どころの多い福岡の都心を観光するのにとても便利な、福岡・博多観光用バスなのです。
冷泉公園の近くにちょっと変わった建物を発見!各階ごとに取り付けられて旗が目印、「リノベーションミュージアム冷泉荘」におじゃましてきました。
福岡市地下鉄。通学や通勤、お出かけで使っている方も多いのではないでしょうか?!気づいている方もいらっしゃると思いますが、福岡市の地下鉄には各駅にその地域や駅をイメージしたシンボルマークがあります。