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アジア・世界
> 難峰ギャチュンカンへ 2005福大山岳会アタック
08/18 (Thu)
壮行会
09/03 (Sat)
先発隊離福
09/07 (Wed)
本隊離福、カトマンズへ
09/12 (Mon)
カトマンズを出発
09/24 (Sat)
ベースキャンプ建設
10/17 (Mon)
第
1
次アタック(登頂)
11/07 (Mon)
帰国
写真:
1988
年,福岡大学山岳会登山隊撮影
'06/02/25
朝刊掲載
【連載】再訪 ギャチュンカン<10完>頂の石 命の証し、祈りを込め
一緒にギャチュンカンに登った五人のシェルパと、カトマンズで夕食を囲んだ。
「これからも、シェルパ稼業を続けるの?」
私の問い掛けに、シェルパたちはそれぞれ答えた。
>>
記事全文へ
生死が紙一重で接する厳しい闘いに、隊員たちは生身の身体で向き合った。ヒマラヤに挑むことの困難さ、ひた向きさ、そして尊さ。
その一端でも読者に伝えられたらと思う。
(登山隊員、社会部記者・重川英介)
福岡大学山岳部OBでつくる福岡大学山岳会は、ギャチュンカンへ登山隊を派遣する一方、ヒマラヤでトレッキングを行った。
高地に暮らす人々に触れながら、氷河湖に映るギャチュンカンの威容をながめながらの19日間の旅の模様を写真で紹介する。
'05/09/07
福大登山隊出発
'05/08/18
壮行会の様子
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西日本新聞社
2005年8月1日