|
|
|
「プチ・ハングル講座」にようこそ。この講座のモットーは「いかに楽に」「いかに楽しく」、ハングルをマスターするか、です。
高価な教材はいりません。毎週決まった時間にテレビの前に座る必要もありません。いつでも気が向いたときに、ちょっとだけハングルになじみたい時に、気軽にアクセスしてください。
講師役のジュンは、「先生」ではありません。そんなエラソーな立場からではなく、一緒に、少しずつハングルを学んでいく先輩です。生徒役のミミ、ヤンと一緒に、気軽に始めましょう。
|
|
 |
 |
 |
 |
 | 講師 ジュンさん |
 |
 |
某新聞社に勤めるジェントルマン。1988年のソウル五輪で、取材を通して韓国への関心を強め、ハングルにのめりこんだ。ユーモアたっぷりの優しい語り口が魅力。韓国の友人の送別会で、送別の辞に「冬のソナタ」のポラリス寓話を引用し、泣かせてしまった逸話を持つ。
|
 |
 |
 | 生徒 ミミさん |
 |
 |
ファッションからミュージックまで、アンテナが高いミミさんは、米国在住の経験があり、以前から「英語の次はハングルを学びたい」と思っていたらしい。いつもはインターネットサイトの構築やデザインをやっており、実はこのサイトもミミさんのデザインなのだ。
|
 |
 |
 | 生徒 ヤンさん |
 |
 |
福岡市内に生息するネットおやじ。日韓を超高速回線で結んだイベントを手がけたのがきっかけで、大の韓国ファンに。調子に乗ってハングルに挑戦したものの、生来の怠け癖が出てあえなく頓挫した落第生。今回の再チャレンジは、韓国ではまったマッコリ(地酒)を極めたいため、との説がもっぱら。
|
|
 |
 |
 |
 |
|