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「プチ・ハングル講座」にようこそ。この講座のモットーは「いかに楽に」「いかに楽しく」、ハングルをマスターするか、です。 高価な教材はいりません。毎週決まった時間にテレビの前に座る必要もありません。いつでも気が向いたときに、ちょっとだけハングルになじみたい時に、気軽にアクセスしてください。 講師役のジュンは、「先生」ではありません。そんなエラソーな立場からではなく、一緒に、少しずつハングルを学んでいく先輩です。生徒役のミミ、ヤンと一緒に、気軽に始めましょう。
プチ・ハングル講座  
第12回目 食事ロケ編:会計  2005.09.28
第11回目 食事ロケ編:テーブルマナー  2005.08.26
第10回目 食事ロケ編:食べる  2005.08.04
第9回目 食事ロケ編:食事注文  2005.07.04
第8回目 食事ロケ編:飲み物を注文しよう!  2005.06.14
第7回目 買物完結編  2005.03.02
第6回目 実際に値切る言葉  2005.02.18
第5回目 品物の数え方「1つ、2つ、3つ…」  2005.01.26
第4回目 ウォン  2004.12.27
第3回目 お買い物  2004.12.15
第2回目 意思を伝える  2004.11.09
第1回目 キメの言葉  2004.10.26
講師 ジュンさん
某新聞社に勤めるジェントルマン。1988年のソウル五輪で、取材を通して韓国への関心を強め、ハングルにのめりこんだ。ユーモアたっぷりの優しい語り口が魅力。韓国の友人の送別会で、送別の辞に「冬のソナタ」のポラリス寓話を引用し、泣かせてしまった逸話を持つ。
生徒 ミミさん
ファッションからミュージックまで、アンテナが高いミミさんは、米国在住の経験があり、以前から「英語の次はハングルを学びたい」と思っていたらしい。いつもはインターネットサイトの構築やデザインをやっており、実はこのサイトもミミさんのデザインなのだ。
生徒 ヤンさん
福岡市内に生息するネットおやじ。日韓を超高速回線で結んだイベントを手がけたのがきっかけで、大の韓国ファンに。調子に乗ってハングルに挑戦したものの、生来の怠け癖が出てあえなく頓挫した落第生。今回の再チャレンジは、韓国ではまったマッコリ(地酒)を極めたいため、との説がもっぱら。
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