★1978年、福岡県農業改良普及員として減農薬運動を展開。カネにならない農の価値を追求
★農山漁村で眠るB・C級品を活かす方法を、地元とともに考える農産加工の達人
★農と食の視点から、ごみ問題を研究する在野の達人。ワークショップ、講演ともに定評あり
★福岡県の農業改良普及員。1980年代から、減農薬運動や地場産給食に携わる。話もわかりやすい
★黒木町の有機農家・椿原夫妻らとともに、都市住民と森林、棚田の保全活動を展開中
★ワークショップの名手。コーディネーターも絶品。専門は環境保全型農業&食育
★農村女性のリーダー。地に足のついた話と行動力に定評。「消費者の心を耕す」がモットー
★現代の農業問題の根っこは消費にありと、福岡県で初めて販売担当普及員を命ぜられた。
★アイガモ農法の提唱者。世界のフルノと呼ばれる。実習生も募集中
★九大在学中に就農。宇根豊さんとともに減農薬運動を始める。むすび庵で毎月、月例会を開催
★家庭料理大集合を九州に広めた仕掛け人。イチゴ農家出身。夕刊に「潮風」連載中
★日本一の農民作家で、九州百姓の支柱的存在。話は、具体的でかつ深く聴衆を飽きさせない
★現役高校教員と4児の母の視点で、食改善を提唱。マシンガントークが特徴
★生ごみリサイクル、みそ汁の日、弁当の日、食生活チェックシートなどを実践。講演も定評
★元農業改良普及員。生ごみリサイクルや、食改善チェックシートを提唱。食卓シンポ(7)のメーン講師
★公募で館長に就任以来、地域で地道な実践活動を展開。自由飲酒党総裁
★「命一番、金は二の次」でおなじみのクマさんの養生説法。別名「薮熊竹庵」
★闘う社会学者。NHK「クローズアップ現代」など出演多数
★地元に学ぶ「地元学」の考案者。水俣の「もやい直し」に尽力した。
★医食農の連携で食育活動を展開。保健所職員としても「儲かる講話」が人気を集める
★管理栄養士。霧島食の文化祭の仕掛け人。大会場での講演も多い
★古野隆雄さんとともに、アイガモ農法の基礎を築く。元鹿児島大学副学長
★食と食行動の関連を長年研究。マシンガントークが心地よい。食卓(5)シンポのメーン講師
★市が生ごみを土に返し、農産物を作って循環させる長井レインボープランの考案者
★地元に学ぶ「地元学」の考案者。九州の数多くの農業・農村を支援
★伝統食を中心とする「真の食育」活動を展開中
★園・芸人(げいにん)を目指す、写真をこよなく愛する園芸学者。学童保育、小学校のPTA会長も務める。
★芸名は「うんこ博士」。とにかく熱くて、面白い
★「添加物の神様」として、さまざまな加工食品を開発。観客の目の前でこしらえる実演ショーは圧巻です。