講師紹介
04環境
医:医療、
食:食育、
農:農業、
環:環境、
山:森林、
漁:漁業、
弁:弁当の日、
料:料理教室、
W:ワークショップ、
笑:お笑い、
社:社会全般、
地:地域づくり、
教:教育、
加:農産加工
住:住まい
◎講演を依頼するにあたっての注意事項
ここで紹介する講師陣は、「食卓の向こう側」取材班が自信を持ってお薦めできる方々です。連絡先は、取材班にご連絡いただけば、お教えしますが、連絡される際は、以下の点を明確にした上で、ご本人に直接ご依頼ください。なお、謝金の額については講師に直接お問い合わせください。その他の不明な点に関しては、取材班(担当:編集企画委員会・佐藤)まで。
1.日時(可能であれば、第2希望、第3希望まで)
2.講演場所(所在地、tel)
3.担当者連絡先(tel、e-mail)
4.交通費、講師謝金
5.本の販売の可否(本の販売が不可の場合、依頼はお引き受けできない場合もあります)
★1978年、福岡県農業改良普及員として減農薬運動を展開。カネにならない農の価値を追求
★農と食の視点から、ごみ問題を研究する在野の達人。ワークショップ、講演ともに定評あり
★福岡県の農業改良普及員。1980年代から、減農薬運動や地場産給食に携わる。話もわかりやすい
★ワークショップの名手。コーディネーターも絶品。専門は環境保全型農業&食育
★九大在学中に就農。宇根豊さんとともに減農薬運動を始める。むすび庵で毎月、月例会を開催
★日本一の農民作家で、九州百姓の支柱的存在。話は、具体的でかつ深く聴衆を飽きさせない
★公募で館長に就任以来、地域で地道な実践活動を展開。自由飲酒党総裁
★闘う社会学者。NHK「クローズアップ現代」など出演多数
★地元に学ぶ「地元学」の考案者。水俣の「もやい直し」に尽力した。
★市が生ごみを土に返し、農産物を作って循環させる長井レインボープランの考案者
★自ら山に入り、行動する学者。ワークショップ、コーディネーターもうまい
★園・芸人(げいにん)を目指す、写真をこよなく愛する園芸学者。学童保育、小学校のPTA会長も務める。