講師紹介
07弁当の日
医:医療、
食:食育、
農:農業、
環:環境、
山:森林、
漁:漁業、
弁:弁当の日、
料:料理教室、
W:ワークショップ、
笑:お笑い、
社:社会全般、
地:地域づくり、
教:教育、
加:農産加工
住:住まい
◎講演を依頼するにあたっての注意事項
ここで紹介する講師陣は、「食卓の向こう側」取材班が自信を持ってお薦めできる方々です。連絡先は、取材班にご連絡いただけば、お教えしますが、連絡される際は、以下の点を明確にした上で、ご本人に直接ご依頼ください。なお、謝金の額については講師に直接お問い合わせください。その他の不明な点に関しては、取材班(担当:編集企画委員会・佐藤)まで。
1.日時(可能であれば、第2希望、第3希望まで)
2.講演場所(所在地、tel)
3.担当者連絡先(tel、e-mail)
4.交通費、講師謝金
5.本の販売の可否(本の販売が不可の場合、依頼はお引き受けできない場合もあります)
★弁当の日を低学年でもできるようにした「イナマス」方式の考案者。ワークショップの名手。
★女性の一生にかかわる助産師という立場から、家庭の食の大事さ行き着き、「生教育」を提唱
★ワークショップの名手。コーディネーターも絶品。専門は環境保全型農業&食育
★子どもが作る“弁当の日”の考案者。食卓(8)シンポのメーン講師
★半歩から始めようと呼びかけた「半歩先宣言」と、等身大の語りが好評。お産も研究中
★園・芸人(げいにん)を目指す、写真をこよなく愛する園芸学者。学童保育、小学校のPTA会長も務める。
★学生との息もぴったり。ワークショップも多数手がけられています
★「食教育を考える縦の会」を主宰。幼児期から一貫した食教育を考える
★学校栄養職員として、佐伯市で初となる“弁当の日”を実践。誠実なトークにも定評TE
★「わが家の弁当の日」を実践するJA職員。今治市で「第1回ひろがれ、弁当の日」も開催
★生ごみリサイクルと、「わが家の弁当の日」を実践する、手打ちうどん屋のご主人。うどんも最高!!