【試合結果】報徳学園 7-3 鹿児島実(3回戦) 報徳、徐々に引き離す

【試合結果】報徳学園 7-3 鹿児島実(3回戦)

鹿児島実(鹿児島)
000 010 002-3
031 010 20×-7
報徳学園(東兵庫)
(鹿)岩下-湊崎
(報)近田-糸井
▽本塁打 森田1号(2)(近田)

【戦評】 報徳学園は2回に3点を先行。1死後に2連打の後、中村の二塁打で先制し、さらにスクイズ、適時打で加点。その後も得点を重ね、徐々に引き離した。近田は8四死球で最後まで落ち着かず、バックの好守にも助けられて3失点完投。

 鹿児島実は何度もバントで確実に走者を進めたが、5回しか生かせなかった。9回の森田の2ランも遅すぎた。

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