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キーワード:「あこがれ」「人と会える」
編集部門 ●「できるだけ多くの人と会ってみたい」と思ったからです。それも、限られた範囲の業種ではなく、いろいろな業種で「一流」と思えるような人と。新聞記者は多くの人に知り合うことができますし、取材を通じて人の人生や物事に関する考え方を深く知ることができるからです。 (工学部・新卒・男)
●毎日欠かさず新聞を読み続けてきた十数年間。人が新たな世界と出会ったり視野を広げたりできる「場」をつくる仕事がしたいという昔からの夢を、新聞という大好きな場で叶えたいと思ったからです。 (文学部・新卒・女)
●子供の頃から何より新聞が大好きで、新聞記者になりたかった。好きが興じて日刊の学級新聞を作っていたほど。大学に入り大好きな新聞が大きな岐路に立たされていることを再認識し、自分がその記者になることで新聞離れを少しでも食い止めたいと思い、心を決めた。 (経済学部・新卒・男)
●「人に感動を伝える仕事がしたかった」から。運動部の記者になりたいと思っていました。初めて目を通した新聞が、祖父の家でとっていた西日本新聞で、新聞記者になりたいと思った時から受けることは決めていました。 (文学部・新卒・男)
●3年の秋にインターンに参加したときに話をしてくれた記者の目が、きらきら輝いていた。かと思えば、急に眼光が鋭くなるなど、これまでに過ごしてきた濃密で刺激的な時間を彷彿とさせた。私もそんな生き方に憧れていたので、志望した。 (商学部・新卒・女)
●他企業から内定を頂き就活も終えていましたが、もっとたくさんの人々と出会えるのは記者職ではないか、と考え始め受験するに至りました。 (大学院(経済)・既卒・男)
営業部門 ●大学入学前からマスコミで働いてみたい、という憧れを持っていました。就職したい、とはっきり意識しだしたのは大学3年初めごろ。それはスポーツに一生関わっていきたい(どのスポーツでも)という思いが強くなったからでした。特に九州のスポーツをもっと盛り上げたいと思い、志望しました。 (第一文学部・新卒・男)
●かねてから広告の仕事で消費者を動かすことに関心があり、広告代理店を中心に就職活動をした一年目。結果は惨敗だった。就職留年を決意し、背水の陣で臨んだ2年目。私は新聞社の広告局という部署の存在を知り、新聞広告に気を配って目を通すのを習慣にしてみた。すると様々な面白い点に気付いた。次第に私の中での新聞社に対する思いは強まっていった。 (政治経済学部・新卒・男)
情報技術部門 ●某新聞社の会社案内を見てデータベース業務など新聞社の情報部門に興味を持ち、大学で開催された西日本新聞社の説明会に行きました。電子メディアを使って読みたい記事だけを購読する新聞のオーダーメイドやまとめてボタン1つでスクラップできるなど便利なツールを新聞社で作りたいと思いました。 (大学院(工)・新卒・男)
事務経理部門 ●私にとって新聞はテレビよりも身近な存在であり、大切な情報源です。新聞はこの情報が欲しいと思って、記事を集中して読むため確実に情報を入手することができるからです。西日本新聞社は、働くなら地域のためと思っていた私にとって最適の場所でした。 (大学院(法)・新卒・女) |