「アレ何だっけ?」と家族に迷惑かけたくない!記憶力維持に必要なものは○○だった?!

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年齢とともにどんどん低下していく傾向にある記憶力

突然ですが、こんなことが最近増えていませんか?

・よく知っている人のはずなのに、名前が出てこない・・・

・用事を思い出してスマホを持ったら、あれ?何を調べるんだっけ・・・

・TVを観ていて顔は分かるのに、あの芸能人名前何だっけ・・・

もう歳だから、と諦めてはいませんか?

今はまだ良くても、年齢とともにどんどん記憶力は低下していく傾向にあります。

物忘れがひどくなると生活に支障が出たり、次第に家族にも迷惑かけてしまうかもしれません。人生100年時代と言われる現代、

「まだまだ先は長い!これからますます頑張らなきゃ!」

と思っている方にとってこれはやっぱり不安ですよね。

でも、どのように対策を講じれば良いのか分からない・・・

そんな方も多いのではないでしょうか?

実は、「記憶力(言葉を思い出す力)の維持」に大切な成分があることはご存じですか?

記憶力(言葉を思い出す力)の維持に効果アリ!大豆由来の「成分」とは

記憶力(言葉を思い出す力)の維持に効果があると報告されているのは、大豆由来のPS(ホスファチジルセリン※以下PS)という成分。

このPSは、人体に存在するリン脂質の一種であり、脳細胞中の約20%を占めています。脳細胞中の成分を摂ることで、記憶力(言葉を思い出す力)の維持に良い影響があるというのも納得です。

日本人の言葉の記憶力を調査した実験結果によれば、この成分を摂取したグループは、成分の摂取前と摂取開始後の記憶力に点数変化がありました。

※出典:Kato-Kataoka Aら;J Clin Biochem Nutr 2010,47(3):246-255.

特に、加齢による記憶力の低下は「食生活の影響(栄養成分摂取の影響)」が大きいと言われています。そのため、意識して日々の食事からPSを摂取することが大切です。

「大豆由来の成分だから、大豆をたくさん食べれば良いのでは?」と思われるかも知れませんが、1日の理想的なPSの摂取量(100mg)は、納豆(50g/1パック)で摂取するとなると、なんと「100パック」食べなければいけません。

さすがに「1日納豆100パック」は現実的ではありませんよね。

PS(ホスファチジルセリン)を配合した日本発の機能性表示食品「忘れるもんか」

そこでおすすめしたいのが、日本で初めて大豆由来PSを配合した機能性表示食品「忘れるもんか」。※メーカー:株式会社ネイチャーラボ(東京都渋谷区)、機能性表示食品届出番号C295(忘れるもんか)

記憶力に不安が出てきた健康な中高齢者の「認知機能の一部」である記憶力の維持をサポートする機能性表示食品です。

「忘れるもんか」は、ラルフ・イェーガー博士(米国)のアドバイスの下、1998年に商品開発を始め、2018年、約20年もの歳月を経てから「日本初、大豆由来PSの機能性表示食品」として発売されました。

「忘れるもんか」なら、1日の理想的なPS摂取量=100mgを、たった4粒で摂ることができます。

製造は、GMP (公益財団法人日本健康・栄養食品協会の基準)の認証を持つ国内工場で行われる厳しい製造工程のチェックを経ているため、高い品質と確かな安全性を兼ね備えています。

「忘れるもんか」には、PS以外にも、約2億5000万年前から存在したと言われるイチョウ葉エキスや、青魚などに含まれるDHA、にんにくなどに含まれエネルギー補助を行うビタミンB₁、フランスをはじめとしたヨーロッパで親しまれている松の樹皮エキスなど様々な成分が配合されています。

記憶力に不安ある方にはぜひ試してもらいたい商品です。

今回、特別にこのページをご覧いただいた方「限定」で、お得なプランを用意しました。

通常、約30日分=定価3574円(税別)のところ、約17%オフの2980円(税別)でご提供!

しかも、1袋購入された方にはもう1袋プレゼント。実質、1袋=1490円(税別)で、何と1日約50円以下!

ぜひこの機会をお見逃しなく。

※送料無料

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●本品には大豆由来ホスファチジルセリンが含まれています。大豆由来ホスファチジルセリンは、記憶力が低下した健康な中高齢者の認知機能の一部である記憶力(言葉を思い出す力)の維持をサポートすることが報告されています。●食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。●疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。

※情報は2019年7月時点のものです

※PR情報有効期限:2019年8月31日