強制わいせつの疑いで自称建設作業員男を再逮捕 福岡県警筑紫野署

 福岡県警筑紫野署は13日、福岡市南区横手2丁目の自称建設作業員男(50)を強制わいせつの疑いで再逮捕した。再逮捕容疑は、7月1日夜、同県筑紫野市内の路上で、歩いて通行していた同市在住の女子大学生(20代)に対して背後から抱きつくなどして、わいせつな行為をした疑い。被疑者は同月5日に別の強制わいせつ致傷事件の被疑者として逮捕されている。

=2018/08/13 西日本新聞=

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