写真特集:戦後遺留品

さび付いた認識票、肌着、万年筆…。東京・硫黄島や旧ソ連、フィリピンなどの戦地で見つかった遺留品だ。その存在は、戦場の悲惨さ、厳しさをはじめ、身近な日常の暮らしぶりを静かに語る。戦後75年を迎え、これまでに撮影できた遺留品を紹介する。(写真・帖地洸平)

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