ソフトB和田、ブルペンで立ち投げ 回復ぶりに手応え

筑後の屋内練習場でキャッチボールする和田
筑後の屋内練習場でキャッチボールする和田
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 左肩の不調から復帰を目指す和田が、ブルペンでの立ち投げを行った。約60メートルの距離でキャッチボールを行った後、ブルペンで約10分間、左腕を振った。変化球の軌道を確認する場面もあった。「いろんな(肩の)動きを確かめている。今は5~6割。もう少し(強度を)上げられれば」と回復ぶりに手応えを感じていた。

=2018/12/14付 西日本スポーツ=

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