logo

福岡市城南区で擁壁崩れる 九州北部で線状降水帯発生の可能性

 活発化した梅雨前線の影響で、九州北部地方は1日午前、激しい雨が降りやすい状況が続いている。福岡管区気象台によると、同日昼過ぎにかけて、局地的に猛烈な雨となるところがある見込み。前線は2日にかけて九州付近に停滞する可能性があり、土砂災害や河川の増水、はんらんに警戒を呼びかけている。気象台は、線状降水帯が発生する可能性があるとしている。


避難指示などの発令状況(福岡県防災ホームページ)
警報・注意報などの発表状況(福岡管区気象台)

...

この記事は有料会員限定です。
残り285文字
無料トライアルで西日本新聞meの全ての記事をお読みいただけます。

sponsored by 求人ボックス
西日本新聞me

福岡ニュースランキングを
メールで受け取る(無料)

「みんな何を読んでるの?」毎日17時に
ニュースTOP10をお届け。 利用規約を確認

福岡県の天気予報

西日本新聞me

福岡ニュースランキングを
メールで受け取る(無料)

「みんな何を読んでるの?」毎日17時に
ニュースTOP10をお届け。 利用規約を確認

PR

九州ニュースのアクセスランキング

PR