山陽新幹線で異音 車両と線路の確認で博多-広島の一部列車に遅れ

西日本新聞

 JR西日本によると、22日午後0時10分ごろ、山陽新幹線のぞみ26号が新山口-徳山間を運転中、異常な音を認めたため車両と線路の確認を行った。この影響で、博多-広島間の一部列車に15~25分の遅れが出ている。

=2019/04/22 西日本新聞=