【熊本県伝統工芸館】日本伝統漆芸展

西日本新聞

  漆芸は東アジアや東南アジアで発達した工芸。縄文時代から私たちの生活に深い関わりを持ち、現在も蒔絵(まきえ)や螺鈿(らでん)など、さまざまな装飾を施された漆芸品が用いられている。本展では、全国から公募、審査された漆芸作品91点を紹介する。6月2日(日)まで。一般210円、大学生130円、高校生以下無料。月曜休館。

=2019/05/13付 西日本新聞夕刊=

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