【★どうが★やさしい日本語】ふくおかの ネパールじんが「けんけつ」を した

西日本新聞

献血(けんけつ) 」は、病気(びょうき) や  けがをした  (ひと) を  なおすために、元気(げんき) な  (ひと) が  じぶんの  () を  あげることです。

7(がつ) 6(むいか) 、  福岡(ふくおか) の  ネパール(じん)   50(にん) ぐらいが「献血(けんけつ) 」を  しました。

ほとんどの  (ひと) が、  日本(にっぽん) に  5(ねん)   以上(いじょう)   () んでいる  (ひと) です。

でも、  日本(にっぽん) で  献血(けんけつ) をしたのは  みんな  はじめてです。

献血(けんけつ) をすることを  (かんが) えた  グルン・ビム・バハドゥルさんは「日本(にっぽん) で  (やく) () つことを  (かんが) えました。(たす) () うことが  できるので、献血(けんけつ) が  いいと  (おも) いました」と  (はな) しました。

ネパールでは  2015(ねん) に  (おお) きな  地震(じしん) が  ありました。

そのとき、  日本(にっぽん) が  ネパールを  たくさん  (たす) けました。

ラナ・ディバックさんは「(ぼく) たちに  できることをしたいです。  日本(にっぽん) に  お(かえ) しをしたいです」と  () いました。

バンダリ・サシラムさんは、  ネパールでは  よく  献血(けんけつ) をしていました。

日本(にっぽん) では  どこで  献血(けんけつ) が  できるかを  () ることが  できてよかったです」と  () いました。


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