電球交換で1万8千円の請求

西日本新聞

 ☆わが家の玄関先にある電灯がつかなくなりました。電球が切れたと思い、いつもお世話になっている電気屋さんに頼もうとしたら、あいにく病気で休業中。

 自分で取り換えるには電灯の位置が高すぎるので、インターネットで電球交換を代行してくれるサービスを探して依頼しました。

 やって来たのはカジュアルな服装の若い男性3人。電球を買ってきて交換してくれましたが、点灯しません。「本体の修理が必要」と言われたけど、作業服も着ていない人に頼むのも心配になり、断りました。

 それだけでも、電球代と工賃合わせて1万8千円を支払いました。気が治まらず、サービス会社に電話したら、言い訳する相手の声が小さすぎて聞き取れない。もう頼みません。(福岡市中央区、女性、80)
 

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