郵政社長「足元見えてなかった」 淡々と「反省」述べる

経営責任、最後は認め

 郵政グループへの信頼を失墜させたまま、表舞台から去ることへの悔しさをにじませた。かんぽ生命保険の不正販売問題を巡り、日本郵政の長門正貢社長らグループ3社長が27日に開いた辞任会見。「築城3年、落城3日と言ってきたが、...

残り 693文字

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

関連記事

福岡県の天気予報

PR

学ぶ!SDGs×企業

  • 2021年10月20日(水)
  • カフェ&コミュニティースペース dot.(ドット)交流スペース

PR