【★どうが★やさしい日本語】福岡県(ふくおかけん)  直方市(のおがたし)の「めだかの  お寺(てら)」が  人気(にんき)

西日本新聞

福岡ふくおかけん  直方市のおがたしに「観音寺かんのんじ」という  てらが  あります。

300ねん  以上  いじょう  前  まえに  できた、ふるい  てらです。

てらには「メダカ」という  ちいさな  さかなが  たくさん  います。

ですから、「めだかの  おてら」と  ぶ  ひとが  います。

メダカは、14年前ねんまえに  近所きんじょの  ひとから  はじめて  もらいました。

てらの  ひとは  むかしから  みずの  生き物い  ものが  きだったので、メダカを  大事だいじに  そだてました。

いま、メダカは  1000ひき以上いじょうに  えました。60種類しゅるいぐらいの  メダカが  います。

てらに  た  ひとが、いつでも  10種類しゅるい  以上  いじょうの  メダカを  ることが  できるように  しています。

いまは、あたらしい  コロナウイルスで、気持きもちが  くらくなりやすいです。

てらの  ひとは「みずの  おとを  きながら、メダカを  て、元気げんきに  なって  ほしいです」と  はなしました。

てらに  た  ひとは、おかねを  はらうと「御朱印ごしゅいん」という  てらの  しるしの  かみを  もらうことが  できます。

くろの  メダカや  あおの  メダカの  も  いて  あって、人気にんきが  あります。

 

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