【★どうが★やさしい日本語】ミャンマーで  つくった  仏像(ぶつぞう)が、商店街(しょうてんがい)に  来(き)た

福岡市ふくおかし吉塚よしづかという地域ちいきに「リトルアジアマーケット」という  商店しょうてんがいが  あります。

商店しょうてんがいとは、みせが  たくさん  ならんでいる  場所ばしょのことです。

この  商店しょうてんがいには、  タイや  ミャンマーなどの  レストランや  みせが  たくさん  あります。

留学生りゅうがくせいも  よく  買い物か   ものに  ます。

3がつ4日よっか、この  商店しょうてんがいに  おおきな  仏像ぶつぞう(Buddha statue)が  とどきました。

たかさが  2メートルで、おもさは  400キロぐらいです。

去年きょねんの  11がつに  ミャンマーで  できました。

商店しょうてんがいの  河津かわづ善博よしひろさんが、仏像ぶつぞうを  くことを  かんがえました。

河津かわづさんは、30ねん以上いじょう  ミャンマーの  ひとたちを  たすけています。

ミャンマーに  小学校しょうがっこうも  てました。

福岡ふくおかと  ミャンマーの  ヤンゴンは、なかが  い「姉妹しまい都市とし」です。

河津かわづさんは、仏像ぶつぞうが  商店しょうてんがいの  シンボル(symbol)に  なると  おもいました。

仏教徒ぶっきょうと(Buddhist)の  留学生りゅうがくせいが  おおいですから、仏像ぶつぞうを  て  留学生りゅうがくせいが  安心あんしんしてくれると  いいです」と  はなしました。

 

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