宇津木監督、多様性重視し捕手3人を選出 「魅力が違う」

 捕手は北京五輪の2人から3人に増やした。宇津木監督は「捕手は現場監督で投手を生かす立場だが、3人とも持っている魅力が面白くて違う」と説明。近年代表で正捕手に座る我妻の安定感を評価する一方、清原の意外性のあるリードにも期待。北京五輪で正捕手だった峰には「私にはない経験がある。いざ何かあったときの強さを持っている」と信頼を寄せた。

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