列車内自動放送のアプリ共同開発 JR九州など

 JR九州などは、米アップルタブレット端末「iPad(アイパッド)」を活用した列車内自動放送アプリを開発し、今春のダイヤ改正で一部列車をワンマン運転化した筑肥線などで使用を始めた。

 ソフトウエア開発のNSD(東京)、精密機器メーカーのHOYA(同)と共同開発。運転士の操作不要で放送を流すことがで...

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