【★どうが★やさしい日本語】「エビフライ」を  買(か)うことができる  自動販売機(じどうはんばいき)

エビ(shrimp)を  あぶらで  げた  料理りょうりを「エビフライ」と  いいます。

佐賀さがけん  上峰かみみねちょうに、「EBI研究所けんきゅうじょ」という  エビフライの  みせが  あります。

すぐに  べることができる  ものや、いえで  料理りょうり  できるように  冷凍れいとうした  ものを  っています。

インターネットでも  っていますが、新型しんがたコロナウイルス(COVID-19)が  ひろがってから、注文ちゅうもんが  とても  えました。

みせは、あたらしい  自動じどう販売はんばいを  きました。

冷凍れいとうした  エビフライや、さかなの  フライ(fried fish)を  ります。

日本にっぽんには  自動じどう販売はんばいが  たくさん  ありますが、エビフライの  自動じどう販売はんばいは  はじめてかもしれません。

自動じどう販売はんばいなら、みせで  る  より  コロナウイルスの  心配しんぱいが  すくないです。

みせの  ひとは「自動じどう販売はんばいなので  いつでも  うことができます。安心あんしんして  いに  て  ほしいです」と  はなしました。

 

もとの  記事きじは  こちら

関連記事

PR

九州ニュース アクセスランキング

PR