【やさしい日本語】外国人(がいこくじん)の 実習生(じっしゅうせい)と  町(まち)の  人(ひと)が 一緒(いっしょ)に  野菜(やさい)を  植(う)えた

佐賀さがけん  伊万里市いまりしの  黒川くろかわまちには、ふねを  つくる  会社かいしゃが  あります。

ふねを  つくる  仕事しごとをする  外国人がいこくじんも  たくさん  いて、まちには  310にんの  外国人がいこくじんが  んでいます。

4がつ17にちまちの  外国人がいこくじんと  日本人にっぽんじんが  一緒いっしょに  野菜やさいを  そだてることを  はじめました。

外国人がいこくじんと  日本人にっぽんじんが  もっと  仲良なかよくなるためです。

インドネシアの  実習じっしゅうせいが  10にん参加さんかしました。

黒川くろかわまちで  農業のうぎょうを  している  ひとが  おしえて、トマトや  キュウリを  えました。

これからは  インドネシアの  野菜やさいも  そだてるつもりです。

カルドノ・サバルさんは、ふねの  会社かいしゃで  実習じっしゅうせいを  おしえる  仕事しごとをしています。

日本にっぽんの  農業のうぎょうを  勉強べんきょうしたいという  実習じっしゅうせいも  おおいです。自分じぶんたちで  野菜やさいを  つくると、料理りょうりを  するときに  たすかります」と  はなしました。

 

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