コロナが教えてくれたこと

30歳の若手記者が部全体で取材の企画案や進み具合を協業アプリに書き込んで共有するアイデアを出してくれた。リモートワークが定着して同僚と顔を合わせる機会が減る中、少しでもコミュニケーションを円滑にする狙い。無論「了承」である▼博報堂の調査で「コロナ禍が収束しても、今の生活を維持したい」の回答が過半数だ...

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