【me talk】シンポジウム 「イムズが目指した役割と行方」 アーカイブ配信

福岡市・天神の商業施設イムズが8月31日に閉館するのを前に、シンポジウム「黄金の天神カルチャー~イムズが目指した役割と行方~」を7月16日午後4時からイムズホールで開催しました。

イムズの歴史や役割について意見が交わされたシンポジウム=16日午後、福岡市・天神(撮影・帖地洸平)

【概要】
天神カルチャーを担ってきた関係者や気鋭の若手クリエイターたちが、イムズ開業当時の世相やイムズが天神に果たしてきた役割を振り返りつつ、再開発が進む天神で次なるカルチャーシーンが生まれうるのかを展望する。

【コーディネーター】
梁木 靖弘氏 (評論家)

【パネリスト】
大塚ムネト氏(劇団ギンギラ太陽's主宰)、辻正太郎氏(元三菱地所プロパティマネジメント㈱監査役)、益田 啓一郎氏(近現代史研究家/アーキビスト)、宮本初音氏(アートコーディネーター)、吉田拓巳氏(株式会社セブンセンス/株式会社 nommoc 代表取締役)

 

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