余剰ワクチンを北九州市職員に接種へ コロナ対策担当や市営バス運転手対象

 北九州市は6月29日、新型コロナウイルスワクチンの集団接種の余剰分を市職員に接種すると発表した。新型コロナ対策や災害時の危機対応を担当する職員、市営バスの運転手など約350人が対象。実施日は予約枠に空きがある30日、7月1、4日の3日間。会場は小倉南体育館(小倉南区)など3カ所。...

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