83歳で絵筆、孤高の画家に再び光 没後14年の東さん、東京で作品展

 83歳で初めて絵筆を執り、2007年に99歳で亡くなるまで由布市湯布院町の風景などを描き続けた孤高の画家、東勝吉さん(日田市出身)の作品35点などを展示する企画展「Walls&Bridges 壁は橋になる」が22日~10月9日、東京都美術館(東京都台東区)で開かれる。これを機に、あらためて東さんの...

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