【★どうが★やさしい日本語】九州(きゅうしゅう)で  初(はじ)めて、自動(じどう)で  運転(うんてん)する「コミュニティバス」

まちの  ひとが  毎日まいにちの  生活せいかつのために  使つかう  バスを「コミュニティバス(community bus)」と  いいます。

福岡ふくおかけん  みやまで、あたらしい  コミュニティバスが  できました。

九州きゅうしゅうで  はじめて、自動じどうで  運転うんてんする  バスです。

バスには  6にんまで  ることが  できます。

「オレンジ・スターごう」という名前なまえで、中学生ちゅうがくせいが  かんがえました。

バスは、7.2キロぐらいの  距離きょりを、1時間じかんぐらいで  はしります。

バス停      ていは  全部ぜんぶで  9  あって、運転うんてんしゅも  って  います。

バスが  あぶないときは  運転うんてんしゅが  運転うんてんします。

月曜げつようから  金曜きんようまで、毎日まいにち  はしります。

1かい100えんで、お年寄としよりや  障害しょうがいの  ある  ひと小学生しょうがくせいは  50えんです。

市長しちょうは「不便ふべんな  場所ばしょに  んで  いる  お年寄としよりに  使つかって  もらって、まちを  元気げんきにしたいです」と  はなしました。

 

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