藤蔭が延長サヨナラ、明豊は3発で柳ケ浦下す 大分大会準々決勝

 第103回全国高校野球選手権大分大会(県高野連など主催)は13日目の20日、別大興産スタジアム(大分市)で、シード校同士による準々決勝2試合があり、明豊と藤蔭がベスト4入りを決めた。

 第1試合の明豊-柳ケ浦は、明豊のエース京本真投手(3年)が完投、柳ケ浦打線を前半無失点に抑え込んだ。打線は二回、...

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