「体が弱くて」バド始め40年 五輪線審に選ばれた市職員

 北九州市の都市再生整備課職員、宮崎賢一さん(52)が、東京五輪バドミントン競技で線審を担当する。競技歴40年以上の宮崎さんは「経験を生かし公正にジャッジしたい。五輪の体験は仲間や教え子に伝えていきたい」と意欲を見せる。...

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