筑豊の選管、人員増で準備急ぐ 解散から投開票日、戦後最短 

 岸田文雄首相が衆院選の日程を19日公示、31日投開票と表明したのを受け、筑豊でも各地の選挙管理委員会が準備を本格化させ始めた。14日の衆院解散から17日後の投開票は戦後最短となる上、「11月7日投開票」が有力とされていた日程から1週間早まったこともあり、選管は...

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