大木中の3年生が町の未来へ提言 SDGsの視点から

 福岡県大木町の大木中の3年生が5日、総合的な学習の一環で取り組んだ町の未来についての提言を学校で発表した。提言は「SDGs」(持続可能な開発目標)の視点から、町の課題や将来必要な施策を考えた。

 3年生160人が4人ずつの40グループに分かれ、各自でテーマを決めて町の施設を訪れるなどして取材していた。...

残り 284文字

この記事は会員限定です。登録すると続きをお読みいただけます。

関連記事

福岡県の天気予報

PR

PR