佐賀県、投票率は前回下回る

 31日に投開票された衆院選で、佐賀2区は立民前職の大串博志氏(56)が前回に続き、自民前職の古川康氏(63)に競り勝ち6選を決めた。小選挙区で敗れた自民の古川氏は、重複立候補した比例代表九州ブロックで復活当選した。佐賀1区は自民前職の岩田和親氏(48)と立民前職の原口一博氏(62)の争いで、当落判...

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