第6波に備え、熊本県と熊本市が合同専門家会議 医療提供体制「妥当」

 新型コロナウイルスの感染「第6波」に向けた医療提供体制などの対策を確認するため、熊本県と熊本市は28日、合同の専門家会議(座長・馬場秀夫熊本大病院長)を開いた。県市ともに感染者数が爆発的に増加し、支援体制が課題となった「第5波」に匹敵する状況を想定して入院病床などを拡充。専門家会議は「妥当」との...

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