コーヒー100円、黄金市場に学生喫茶 北九州市立大生が空きスペース活用

 商店街の活性化に貢献しようと北九州市立大の学生ボランティア団体「キャンパステーション」は27日、小倉北区の黄金市場の空きスペースで「学生喫茶」を開いた。近所の人や客ら約70人が、学生との会話や交流を楽しんだ。

 学生喫茶は、同団体が毎月開いている。コーヒーを1杯100円で販売し、昭和に撮影された黄金市場の写真...

残り 208文字

この記事は会員限定です。

月額1,100円で、全ての記事が読み放題。
今すぐ無料トライアルで続きを読もう。

ビューアアイコン

すべての記事が読み放題

特集が読み放題

記者渾身の特集が読み放題

会員特典

福岡で使える会員特典 プレミアムコース

福岡県の天気予報

PR

PR