豪雨被災から立ち上がる古里を後押しする光 日田の協力隊員らが企画

 2017年の九州豪雨で被災した日田市大鶴地区の「やさい工房沙羅」で4日、クリスマスイルミネーション点灯式が行われた。大鶴を盛り上げようと、今年7月から同地区の地域おこし協力隊として活動する宮崎友彰さん(24)が中心となって企画した。26日までの午後5~10時にライトアップする。...

残り 648文字

この記事は会員限定です。

月額1,100円で、全ての記事が読み放題。
今すぐ無料トライアルで続きを読もう。

ビューアアイコン

すべての記事が読み放題

特集が読み放題

記者渾身の特集が読み放題

会員特典

福岡で使える会員特典 プレミアムコース

大分県の天気予報

PR

PR