時代変わっても 人々の暮らしと共に 写真で振り返る旦過市場

旦過譚 食文化を守る人たち 番外編

 声を張り上げて魚を売りさばく店員や、正月準備の買い物客でにぎわう通り-。旦過市場で1905年に創業した鮮魚店「吉勝」(中村真也社長)が、50年ごろから撮りためた写真には、普段の日もハレの日も、活気に満ちた市場の姿が収められている。...

残り 140文字

この記事は会員限定です。

月額1,100円で、全ての記事が読み放題。
今すぐ無料トライアルで続きを読もう。

ビューアアイコン

すべての記事が読み放題

特集が読み放題

記者渾身の特集が読み放題

会員特典

福岡で使える会員特典 プレミアムコース

関連記事

福岡県の天気予報

PR

PR