アプリで「個客」つなぐ 岩田屋三越の伊倉秀彦社長

2022駆ける トップインタビュー

 -2022年に力を入れることは。

 「集中して取り組むのが(親会社の三越伊勢丹ホールディングスが)新年度からの中期経営計画の柱に置いている『高感度上質戦略』。百貨店として、生活にこだわりを持ち、上質な生活を求めるお客さまのそれぞれのニーズや、(お祝い事など)非日常的な『ハレの日消費』のニーズに特化してしっかり応えていきたい。さらに...

残り 605文字

この記事は会員限定です。

月額1,100円で、全ての記事が読み放題。
今すぐ無料トライアルで続きを読もう。

ビューアアイコン

すべての記事が読み放題

特集が読み放題

記者渾身の特集が読み放題

会員特典

福岡で使える会員特典 プレミアムコース

関連記事

福岡県の天気予報

PR

PR