福岡最高ロケーション「海の中道クリテリウム&ハンドサイクルレース」~福岡密着型プロロードレースチーム「VC福岡」主催~

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参加者の個々の競技力向上を目的とした、トレーニングレースとして2019年1月13日(日)「海ノ中道クリテリウム&ハンドサイクルレース」を開催。来場者は約250名と、福岡に留まらず、九州やその周辺からも多数のサイクリストが集結しました。

【大会コンセプト】
“サイクルスポーツの裾野拡大” 
福岡の多くのサイクリストがレースへ挑戦し、その楽しみを味わっていただくことによる地域貢献。

【レースの特徴】
ロードレーサーとハンドサイクルレースとの併催という他ではあまりないレースです。また、ノービス(エントリー)カテゴリーの小学生やレースに不慣れな参加者の為に集団試走会をするなど、 多くの参加者が安全にレースができるよう配慮されていることが特徴です。

【会場について】
海辺のレース会場は、福岡の代表的な(国営)観光名所「海の中道」正に南国を思わせる景色の中、レース観戦にもレース参加者にとっても最高の地です。

参加者から
「九州にはレースが少ないからこういうレースがもっと増えて欲しい!」
という声もいただけた


以下、【参加者の声】(一部)

「福岡中のサイクリストが集まっている感じ。 沢山の応援の中、走れて感激した。 」

「九州や山口、広島の名だたる有力選手が集まって、貴重なレースを経験することが出来た。」

「九州ではレースが少なく、こういうレースがもっと増えて欲しい。」

「自転車レースは年々参加費が高騰している中、参加費が割安で、また賞品が豪華なのでバリューを感じた。」

「ハンドサイクルデビューすることが出来た女の子も楽しかったようで、 次回(来年)は更にステップアップしたレーサータイプで参加したいと意気込みを見せている。 将来のパラサイクリストに成長する大会になって欲しい。」

「普段めったに会えないプロチームの選手たちが身近に感じられて、 地元チームを応援したくなった。」

観戦者から「海辺のコースが素晴らしい!」の声

以下【観戦者の声】(一部)
「レース会場で色々なサイクリストと話せてそれだけでも来た甲斐あり! 最上位クラスのレースは集団もきれいでカッコいい、速い!凄い! それが見れて感激した。 また来年もぜひ開催して欲しい。 」

「レースの駆け引きや集団走行のスリルが間近で見られた。」

「普段一緒に切磋琢磨する仲間の雄姿を見ることができてよかった。 レースを見たのも久しぶりで、どのレースも見ごたえがあった 仲間の頑張ってる姿を見てとにかく感動した。 」

「クリテリウムは迫力があるし、周回コースなので何度も選手が回って来るので、応援する側も楽しめました。 海辺のコースがとにかく素晴らしく、景色がいいし、選手が遠くまで走っていくのを見渡しやすい。」

「周回ごとに展開が変わるハラハラドキドキのレースを楽しめました。 今後も続いて欲しいです。」



【レーススタートシーン】
【風をよける為、集団となるのが自転車レースの特徴】


【地元支援者を始め、主催者であるVC福岡のスポンサーから沢山の協賛品が集まり、イベントを華やかなものとした】
【メイン会場は延べ250名が来場 ステージ前は表彰などが行われ、賑やかな一日となった】


この大会の魅力 ・参加しやすい参加料 ・豪華な商品の数々 ・VC福岡や実業団の強豪チームが参戦し、本格的なレースを身近に観戦することが出来る 地元の支援者やVC福岡スポンサーの協賛のおかげで誰もが挑戦しやすいイベントが実現できました。

【主催者の思い】
このレースの目的は、 沢山の方にレースの楽しみを味わってもらい、自転車競技人口を増やすことにあります。 VC福岡選手兼スタッフは少数精鋭でありながら、 何か不測の事態が発生した際も、 なるべく多くの方に良い思い出を持ち帰って頂くことを判断材料に、 大会をスムーズに進行させることができました。来年は、今年よりもより良い大会へしていきたいと思います。(VC福岡代表 佐藤信哉)

【大会概要】
http://www.vc-fukuoka.com/uminaka-criterium-2019/

<VC福岡>
http://www.vc-fukuoka.com/

<問い合わせ先>
http://www.vc-fukuoka.com/inquiry-2/

<VC福岡 佐藤信哉 プロフィール>
2008年 30歳の頃、サッカーの競技中に左膝の前十字靭帯断裂の大怪我を負い、翌年、リハビリの為に始めたロードバイクトレーニングへ
2010年 本格的に競技自転車の世界に飛び込む
2012年 9名の仲間とJプロツアー参戦を目標にチームを結成
2014年 Jプロツアー初昇格
2016年 VC福岡の運営法人を立ち上げる
2017年 一般社団法人 日本パラサイクリング連盟 コーチ 就任
2018年 スポーツ功労者顕彰 受賞
(2017パラサイクリング世界選手権における選手の活躍に選手指導として貢献)
<保有資格>
日本体育協会公認 自転車競技コーチ
JCF公認 第3級審判員(TR/RR/CX/PARA)

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