東証反落、終値は204円安

共同通信

 21日の東京株式市場は、米国とイランの軍事衝突を警戒する売りが強まり、日経平均株価(225種)は反落した。

 終値は前日比204円22銭安の2万1258円64銭。東証株価指数(TOPIX)は14・00ポイント安の1545・90。出来高は約15億3666万株だった。

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