一風堂プロデュースのとんこつおかき「一風堂 博多とんべい」、この夏ANA国内線全線にて登場!

PR TIMES 株式会社力の源ホールディングス

サクふわのとんこつスナックを旅のおともに、7月より日本上空にて好評販売中
株式会社力の源ホールディングス(本社:福岡市中央区、代表取締役社長:河原 成美)傘下の株式会社力の源カンパニーが運営する「一風堂」と、全日本空輸株式会社(以下、ANA)は、2019年7月よりANA 国内線にて、とんこつスナック「一風堂 博多とんべい」を提供いたします。
 一風堂とANAでは、2013年6月よりANA国際線にて一風堂が企画・監修するラーメンを提供し、世界中のお客様から大変ご好評いただいおります。この夏、登場する「一風堂 博多とんべい」は、サクッとした食感と香ばしさ、濃厚なとんこつ風味が新感覚の一風堂プロデュースの商品でANA国内線機内にて販売されます。

 一風堂では、これまでも数多くの商品を手掛けてまいりました。今回は、“食べ始めたら止まらない癖になる食感・味”を追求し、開発を進めてまいりました。

 完成した商品は、とんこつの風味がほんのり香り、紅ショウガがアクセントの一品に仕上がっています。商品名の「とんべい」は、とん=豚骨、べい=せんべい(おかき、お菓子)に由来。呼びやすさと親しみやすさを重視し、旅を楽しんでいただきたいという想いを込めました。
 
 2019年7月現在、当商品をご購入いただけるのはANA国内線のみとなります。夏休みのおでかけのおともに、是非ご賞味下さい。
※商品の取り扱いについては、以下概要及びHPにて最新の情報をご覧ください。
https://www.ana.co.jp/ja/jp/serviceinfo/domestic/inflight/paidservice/?menu=snack

●商品概要
とんべい イメージ
【商品名】ANAパッケージ 一風堂 博多とんべい
【提供期間】2019年7月~
【販売価格】400円(税込)
【販売対象路線】全日空国内線全線
【商品説明文】サクッとかじると「とんこつ」の風味が口いっぱいにひろがるおかきです。濃厚でまろやかな味わいと紅しょうがの香りがアクセントの癖になる美味しさの一品です。

●一風堂とANAのこれまでの取り組み



<ANAについて>
https://www.ana.co.jp/ja/us/

<一風堂について>
1985年に福岡の大名で創業したラーメンのグローバルブランド。独自の「熟かさね製法」で味に何層もの深みを実現した豚骨スープと、歯切れの良い小麦香る極細麺で人気を博し、14カ国・地域に展開(2019年3月末時点)。「ラーメンは、ズズッとすするともっと美味しい」をテーマに、麺をすする行為の啓蒙を通じて、日本の食文化の素晴らしさを世界中に伝えていく「project ZUZUTTO」の活動にも力を注いでいます。「project ZUZUTTO」https://www.ippudo.com/zuzutto/
一風堂大名本店 イメージ
白丸元味イメージ
▼PDFデータはこちら
https://prtimes.jp/a/?f=d15834-20190729-8048.pdf
------------------------------------------------------------------------------------------------
【株式会社 力の源ホールディングス(力の源グループ)について】
ラーメン専門店「一風堂」やアメリカンチャイニーズ「PANDA EXPRESS」を中心に、国内外の飲食店舗の運営や店舗運営、商品開発に関するコンサルティング・研修、製麺など食品工場の運営、農業生産法人による農作物の生産、子どもたちに食の楽しさを伝える常設型体験施設など、食全般にまつわる事業を行うグループです。グループ全体で国内151店舗、海外115店舗を展開しています。(2019年3月末時点)
代表者:代表取締役社長河原成美
本社所在地:福岡市中央区大名1-14-45 QizTENJIN 801B 号
URL :https://www.chikaranomoto.com

【一風堂情報はこちらから】
一風堂サイト        https://www.ippudo.com
一風堂マガジン“OUTSIDE” https://ippudo-outside.net
一風堂公式フェイスブック https://www.facebook.com/hakataippudo
一風堂公式ツイッター   https://twitter.com/IPPUDO_JP
一風堂公式インスタグラム https://instagram.com/ippudo_jp
一風堂オンライン通販  http://ec-ippudo.com
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

PR

PR

注目のテーマ