創業80年超の映像コミュニケーションカンパニーIMAGICA Lab.が全社的にBacklogを活用

PR TIMES 株式会社ヌーラボ

全社260名規模のタスク・業務管理ツールとして利用され、週5時間の会議をゼロにするなどの成果
株式会社ヌーラボ(本社:福岡県福岡市、代表取締役:橋本正徳、以下 ヌーラボ)が提供しているプロジェクト管理ツール「Backlog(バックログ)」が、株式会社IMAGICA Lab.(所在地:東京都品川区、代表取締役社長 社長執行役員:大林 克己、以下 IMAGICA Lab.)全社260名規模のタスク・業務管理ツールとして利用され、プロジェクト管理表やガントチャート作成にかかる時間を3時間から5分に短縮、週5時間の会議をゼロにするなどの成果を挙げています。


IMAGICA Lab. では、開発部門や映像制作部門だけでなく、営業部門、人事部門、総務部門など、部門を横断したプロジェクトの進捗管理から社外ベンダーとのコミュニケーションまで幅広い用途で活用され、働き方や業務効率の改善を図っています。導入後の成果について、担当者は次のように話しています。
「Backlog」は、昨今の「働き方改革」の流れで「業務の属人化を解消する」目的で導入しました。「ワークシェアの促進」と名付けて、APIを活用して業務の予測や実績を可視化したり、タスクの洗い出しと週次の振り返りをしています。開発部門と一部の営業部で「Backlog」をスモールスタートさせたところ「これは使いやすい」と声が上がりじわじわと他の部にも広がっていき、導入から1年で260名以上の利用になりました。

開発部門と制作部門の例でいうと、以前はタスクの進捗を確認するためだけの打合せが週5時間以上は発生していましたが、「Backlog」での課題更新と通知メールによる把握で進捗確認のみの定例会議はほぼ0になりました。

また、営業部では自社サービスの問い合わせ対応や案件管理で一部「Backlog」を利用しています。「Backlog」のデザインは誰でも使いやすく簡単なので、背景が違うメンバーでも円滑に「知の共有」ができています。
「Backlog」は100万人以上が利用する国内最大級のプロジェクト管理ツールとして、すでに多くの業界、企業、チームで利用されています。今後も顧客の業種や規模、活用したい環境に合わせ使い方をカスタマイズできるサービスを提供できるよう、サービスのブラッシュアップを行っていく予定です。

※より詳細の事例記事はこちら:https://backlog.com/ja/blog/case-study-imagicalab/
■100万人が利用するプロジェクト管理ツール「Backlog」について

http://www.youtube.com/watch?v=klgLFXuF0VA
・「Backlog」サービスページ:https://backlog.com/ja/

タスク管理や Wiki など情報共有に関する豊富な機能や、直感的に操作が可能なインターフェースなどを特長としたプロジェクト管理ツール「Backlog」は、2005年にベータ版がリリースされて以降、多くのチームのコラボレーション促進のために導入・活用いただいています。現在、SaaS版 / インストール版の2つの形態で提供しています。

<導入事例一覧>
「Backlog」は多くの企業に導入・活用されています。こちらのURLに導入事例をまとめています。
https://backlog.com/ja/blog/categories/customer/
■ヌーラボが提供するサービスについて

ヌーラボは、チームのコラボレーションを促進し、働くを楽しくするツールを提供しています。それぞれについての詳細は、こちらのURLよりご確認ください。

・プロジェクト管理ツール「Backlog」:https://backlog.com/ja/
・ビジュアルコラボレーションツール「Cacoo」:https://cacoo.com/ja/
・ビジネスディスカッションツール「Typetalk」:https://www.typetalk.com/ja/
◼︎株式会社ヌーラボについて


※ 本プレスリリースに記載された情報は、発表日現在のものです。
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