次世代育成支援対策推進法に基づく「子育てサポート企業」 ソラシドエアは2回目の「くるみん認定」を受けました!

PR TIMES 株式会社ソラシドエア

 株式会社ソラシドエア(本社:宮崎県宮崎市、代表取締役社長:高橋宏輔)は、次世代育成支援対策推進法に基づく「子育てサポート企業」として、2015年に続き、2回目の「くるみん認定」を受け、2019年8月26日(月)に、宮崎労働局で認定通知書交付式が執り行われました。
 


 次世代育成支援対策推進法は、国や地方公共団体事業主による取り組みとともに、企業において労働者が仕事と子育てを両立させ、次代の社会を担う子どもが健やかに生まれ、育成される環境整備を目的とし、平成17年4月に施行されました。この法律に基づき策定した「次世代育成支援対策のための行動計画」の目標を達成し、一定の基準を満たした企業については、「子育てサポート企業」として厚生労働大臣の認定(くるみん認定)を受け、その証として「くるみんマーク」が付与されます。

 
ソラシドエアでは2015年に1回目の「くるみん認定」を受けて以降も社員が安心して働ける環境整備を目指し、2015年4月から2019年3月の4年間を期間とした行動計画「有給休暇取得推進」、「女性が働きやすい職場環境提供」、「育メンプロジェクトの理念に基づく、男性職員の育児休業取得推進」を策定し取り組んだ結果、2019年8月に2回目の「くるみん認定」を受けることとなりました。

 2019年4月から2021年3月までの次期3ヶ年においては、「男性職員の育児休業取得のさらなる推進」、「育児休業中の職員への継続的なサポートや自己啓発補助制度の拡充」など、より良い職場環境を目指した行動計画を策定、実施しています。社員が心から笑顔で働くことで、それがお客様の“笑顔の種”に繋がるよう、今後もソラシドエアでは健やかで活気ある職場づくりに取り組んでまいります。
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