男子回転、日本勢は2回目進めず

共同通信

 アルペンスキーのワールドカップ(W杯)は5日、ザグレブで男子回転第3戦が行われ、日本勢は上位30選手による2回目に進めなかった。1回目で小山陽平(日体大)は32位で、大越龍之介(東急リゾートサービス)は43位だった。

 クレマン・ノエル(フランス)が合計1分57秒14で今季初勝利、通算4勝目を挙げた。(共同)

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