【大人女子のイボ事情】30歳以上の女性の半数以上が「イボに悩んだ」経験あり!選んだ対処法と理想の対策とは果たして…?

PR TIMES 株式会社ブレーンコスモス

首・顔・肩・胸などのポツポツケア専用美容液“イポケアEX”
株式会社ブレーンコスモスは30歳以上の女性を対象に「大人女子のイボ事情」に関する調査を実施しました。
多くの地域で桜の花も満開を迎え、心地よいそよ風がその花びらを運んでいます。

肌の露出も増えてくるこの時期、30歳以上の「大人女子」のみなさんにとって、顔はもちろん、冬の間はちょっとお休みしていた首やデコルテのケアも大切になってきますよね。

ファッションコーデもハイネックのニットに厚手のコート、マフラーやストールといった冬服の出番が減り、薄手のニットやブラウス、スプリングコートなどの春らしいアイテムが活躍する季節。

そんな春の装いになってふと鏡を見たら、冬服の時には隠れていた首やデコルテに小さなポツポツが…!? なんて経験はありませんか?

実はあのポツポツの正体は「角質粒」といって、古くなった角質が固まって突起した「イボ」なんです…

首だけではなく、時には顔にもできるそんな憎き「角質粒」をケアする方法ってあるのでしょうか?

そこで今回、株式会社ブレーンコスモスhttp://www.brain-cosmos.com/)は、30歳以上の女性を対象に「大人女子のイボ事情」に関する調査を実施しました。

気になるけれどなかなか人には聞けないイボのこと、伺っていきましょう。
イボに悩む女性は多い!?

まずはお肌に気になるイボがあるのかから聞いていきましょう。
「肌に気になるイボはありますか?」と質問したところ、
『現在ある(38.4%)』『過去にあった(14.8%)』と、半数以上の方がイボに悩んだ経験をお持ちということが分かりました。

どのようなイボにお悩みなのでしょうか?
「どんなイボですか?」と質問したところ、
『ポツポツイボ(78.5%)』という回答が『大きなイボ(17.4%)』を大きく上回り、圧倒的に多いことが分かりました。
イボができやすい場所とは?悲しいエピソードも…

多くの女性を悩ませる“ポツポツイボ”こと角質粒や大きなイボですが、身体のどの部分にできるのでしょうか?
「身体のどの部分にできやすいですか?」と質問したところ、
『首(41.4%)』という回答が最も多く、次いで『顔(21.0%)』『腕・脚(11.4%)』『背中(9.6%)』『デコルテ(7.8%)』と続きました。

人に見られやすい首や顔にはできて欲しくないイボですが、実際はそういった部分にできてしまうようです。

■イボのせいでこんな思いをしています…
・単純に気分が下がる 首を出すことがなくなった(30代/大阪府)
・イボが気になって背中の見える服が着られないことがあった(30代/福井県)
・気になっていつも触って傷付けて血が出たりする(40代/埼玉県)
・夏で薄着の時もストールで隠してしまう(40代/宮城県)
イボケアの主流は…?

できて欲しくない部分に限ってできる“憎きイボ”ですが、できてしまった後にケアを行っているのでしょうか?
「イボのケアを行っている、または行っていましたか?」と質問したところ、なんと6割近くの方が『行っていない(59.7%)』と回答しました。

多くの方を悩ませるイボですが、もしかしたら効果的な対処法が分からずに、仕方なく放置しているのかもしれませんね。

以降『過去に行っていた(27.0%)』『現在行っている(13.3%)』と続きました。

では、ケアを行っている方はどのようなケアをなさっているのでしょうか?
前問で『現在行っている』『過去に行っていた』と回答した方に「どのようなケアですか?」と質問したところ、
『軟膏やクリームなどの市販薬を塗る(44.1%)』という回答が最も多く、次いで『皮膚科での治療(液体窒素やレーザーなど)(35.2%)』『エイジングケア化粧品を使う(9.7%)』『自分で切る(3.5%)』と続きました。

比較的簡単にケアできる市販薬でのケアを行う方が多いようです。
『自分で切る』というのはさらに悪化してしまうリスクもあるので、できれば避けたいですね。
顔のイボは「皮膚科で治療したくない」!?

先の質問でも、顔にイボができやすいと回答した方が少なくありませんでした。
ここからはそんな「顔」のイボに関して聞いていきたいと思います。
「顔にイボがありますか?またはできたことがありますか?」と質問したところ、
『現在イボがある(32.2%)』『過去にイボがあった(ケア済み)(17.4%)』と、約半数の方が「顔」にイボができたと回答しました。

イボのケア方法のひとつに、皮膚科での液体窒素による治療(冷凍凝固療法と呼ばれます)があります。
これは、液体窒素(-196℃)を用いてイボを凍らせ、壊死させる治療ですが、実は治療後に痕が残るリスクもあると言われています。
そのようなリスクのある治療を顔のイボに対して行う場合、抵抗はあるのでしょうか?
そこで、「顔のイボをケアする際、皮膚科での治療に抵抗はありますか?」と質問したところ、
『非常に抵抗がある(10.6%)』『少し抵抗がある(35.5%)』と、半数近くの方が『抵抗がある』と回答しました。

やはり「顔」にイボの治療痕が残るリスクを避けたい方は多いようです。

■皮膚科での治療はココが不安…
・痛そうで怖いし、跡が残らないか不安(30代/栃木県)
・恥ずかしいし、いくらかかるか分からないから怖くて行けない(40代/埼玉県)
・繰り返す可能性があると聞いたので(40代/福岡県)
・そのような症状で病院に行っていいものか戸惑います(40代/千葉県)

■皮膚科での治療に抵抗がない理由
・綺麗になるならどんな治療でもよい(30代/千葉県)
・保険適応内ならやりたい(30代/静岡県)
・顔にある方が嫌なので(40代/東京都)
・コンプレックスを抱えて生きるよりもいいと思うから(50代/神奈川県)
セルフケアのニーズは高い!

ここまでの調査で、「大人女子のイボ事情」が分かってきました。
多くの方が、首や顔にできる“ポツポツイボ”こと角質粒にお悩みのようですが、皮膚科での治療に抵抗があるのも正直な気持ちのようです。

そんな角質粒やイボをセルフケアできたら嬉しいと思いませんか?
そこで、「イボのセルフケアができればやってみたいですか?」と質問したところ、実に7割近くの方が『やってみたい(68.4%)』と回答しました。

セルフケアのニーズの高さが伺えますね。
イボケアとエイジングケアを同時に…

今回の調査で、年齢を問わずイボにお悩みの女性は多いことが分かりました。

また、顔のイボはできれば取りたいものの、痕が残るリスクや費用などを懸念している方も多く、セルフケアで対処したいのが本音のようです。

普段のエイジングケアの一環として、角質粒などのイボができにくい肌作りと同時に、 できてしまった角質粒やイボへの対策もできる化粧品があれば、女性のみなさんにとって嬉しい限りではないでしょうか。

なかなか難しいことかもしれませんが、そんなスキンケアアイテムを見つけたいですね。
株式会社ブレーンコスモスの美容液“イポケアEX”

”ポツポツイボケア””エイジングケア”の両方を叶えるのが、株式会社ブレーンコスモスが販売する美容液『イポケアEX』https://www.bc-kenko.jp/braincosmos/ipocare/)です。

★イポケアEXの特徴★
■ヨクイニンエキス
ハトムギから抽出された植物由来成分「ヨクイニンエキス」が、年齢や紫外線の影響で硬くなってしまった角質や、代謝の低下や乾燥によってザラついた肌をケア。
「ヨクイニンエキス」には保湿効果の高いアミノ酸が豊富に含まれているので、潤いに満ちたなめらかな肌へと導きます。

■バチルス発酵液
大豆抽出物の発酵植物プラセンタ「バチルス発酵液」が、蓄積して硬くなった角質粒や乾燥などでゴワつく肌を柔らかくして、肌へ成分が浸透するのをサポート。
肌にハリ・ツヤ・潤いを与えます。

■ウワウルシ葉エキス
お肌に透明感を与えるハーブ「ウワウルシ葉エキス」が、硬く褐色した角質粒部分に肌本来の透明感を与えます。

『イポケアEX』https://www.bc-kenko.jp/braincosmos/ipocare/)は美容液なので使い方も簡単!
1日1~2回、入浴後や洗顔後の肌が柔らかくなっている状態の時に、1~2滴手に取って顔や首、デコルテなどの気になる部分に直接塗布するだけ!

また、毎日のスキンケアに取り入れる場合は、
化粧水 → イポケアEX → 乳液 → クリーム
の順でご使用ください。


■株式会社ブレーンコスモス
■イポケアEX:https://www.bc-kenko.jp/braincosmos/ipocare/
■092-752-1170
調査概要:「大人女子のイボ事情」に関する調査
【調査期間】2020年3月10日(火)~ 2020年3月11日(水)
【調査方法】インターネット調査
【調査人数】1,066人
【調査対象】30歳以上の女性
【モニター提供元】ゼネラルリサーチ

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

PR

ニュースリリース アクセスランキング

PR

注目のテーマ