東証、大幅反落455円安

共同通信

 週明け13日の東京株式市場は、新型コロナウイルスの感染拡大による経済活動の停滞が長期化するとの懸念から売りが優勢となり、日経平均株価(225種)は大幅反落した。

 終値は前週末比455円10銭安の1万9043円40銭。東証株価指数(TOPIX)は24・13ポイント安の1405・91。出来高は約10億5607万株だった。

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