ヌーラボ、ビジネスチャットツール「Typetalk」にユーザーの有効化・無効化を個別に設定できる機能を追加

PR TIMES 株式会社ヌーラボ

ヌーラボが提供するBacklog、Cacooを利用中の組織もユーザーを限定してTypetalkを利用することが可能に
株式会社ヌーラボ(本社:福岡県福岡市、代表取締役:橋本正徳、以下ヌーラボ)が提供している、チームのコミュニケーションを促進するビジネスチャットツール「Typetalk(タイプトーク)」は、Typetalkを利用するユーザーを、組織管理者によって有効・無効を選択することができる「ユーザー管理機能」を追加したことをお知らせします。


ユーザー管理機能について

「ユーザー管理機能」は、Typetalkを利用をするユーザーに対し、個別に有効・無効の設定ができる機能です。設定は組織の管理者のみが変更可能です。無効になったユーザーは、その組織のTypetalkにアクセスできなくなります。


Typetalkは、有効となっているユーザーのみが課金の対象となります。そのため一時的に利用しないユーザーを無効化することで課金の対象から除外することができます。

また、今まではヌーラボのBacklogやCacooを既に利用中の組織がTypetalkの利用を開始した際、Backlog、Cacooをお使いの全てのユーザーが有効化され、課金対象となっていました。この機能の追加により、Backlog、Cacooと併わせてTypetalkの利用を開始しても、無効化したユーザーは課金対象とならないため、最小単位のチームで気軽に利用を開始することができます。

※Typetalk「ユーザー管理機能」の詳細はTypetalkのブログから:https://www.typetalk.com/ja/blog/administrators-can-now-activate-and-deactivate-users-right-in-typetalk
ビジネスチャットツール「Typetalk」について
http://www.youtube.com/watch?v=H4V19uVWHPM
・「Typetalk」サービスページ:https://www.typetalk.com

「Typetalk」は「組織に新しいアイディアを生み出す」をコンセプトに、様々なチームの会話を実現するビジネスチャットツールです。「Typetalk」独自の「まとめ機能」「ライン返信機能」や「いいね機能」が、チームのコミュニケーションをより楽しく、円滑にします。また、プロジェクト管理ツール「Backlog」やビジュアルコラボレーションツール「Cacoo」との高い連携性も特長です。
ヌーラボが提供するサービスは、より「チーム」にフォーカス

ヌーラボは、ビジネスチャットツール「Typetalk」だけでなく、プロジェクト管理ツール「Backlog」、ビジュアルコラボレーションツール「Cacoo」、それぞれのサービスに1つのアカウントでログインするための「ヌーラボアカウント」を開発・提供しています。


いずれも、誰にでも馴染みやすいインターフェースを特長として、国内外多くのユーザーに利用されています。

2019年10月末に「Backlog」カンバンボードのリリースを予告した際に発表した通り、ヌーラボは今後、国内外において、職種や働き方、時間、場所、国籍などを超えたコラボレーションがますます増えていくことを踏まえ、より「チーム」にフォーカスし、「Backlog」「Cacoo」「Typetalk」の機能開発を推進していく方針です。

・プロジェクト管理ツール「Backlog」:https://backlog.com
・ビジュアルコラボレーションツール「Cacoo」:https://cacoo.com
・ビジネスディスカッションツール「Typetalk」:https://www.typetalk.com
株式会社ヌーラボについて


※ 本プレスリリースに記載された情報は、発表日現在のものです。

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