失敗しないための「離島移住」のリアルな話、お伝えします!『ながさきの島ぐらしオンライン移住相談会』、参加者募集中。

PR TIMES 五島市

移住者は年間200人超!移住者の7割以上が30代以下!若者に選ばれる島・長崎県五島市(五島列島)が参加する「ながさきの島ぐらしオンライン移住相談会」は、ただいま参加者募集中。応募締切は、2020年10月2日(金)。


長崎県の離島が合同でオンライン移住相談会を開催します。
参加無料・完全予約制。1対1の相談会で、第三者の同席はありません。
オンライン(ZOOM)でご自宅から参加できます。

日時

2020年10月11日(日)13時~17時
(1)13時~13時45分
(2)14時~14時45分
(3)15時~15時45分
(4)16時~16時45分

出展団体

対馬市、壱岐市、五島市、小値賀町、新上五島町、長崎県新規就農相談センター、ながさき漁業伝習所、長崎県ナースセンター、移住創業相談窓口(長崎県中小企業診断士協会)、(一社)長崎県林業協会、長崎県事業引継ぎ支援センター

長崎県五島市の移住相談対応スタッフ

地元出身者も移住者もいる「五島市移住定住チーム」スタッフは、以下の4人。
このうちの2人が対応します。
(1)移住相談員…4年前、イタリアローマから五島へ移住。
(2)移住相談員…2年前、東京から五島へ移住。
(3)移住相談員…14年前、結婚を機に、長崎市から五島へ移住。
(4)職員…生粋の五島人。6年間だけ五島を離れ、17年前にUターン。

参加料

無料

申込み締切

2020年10月2日(金)

申込方法

「ながさき暮らし相談会 オンライン月間 Part3」にアクセスし、予約状況を確認のうえ、お申込みフォームからお申し込みください。
・ながさき暮らし相談会 オンライン月間 Part3 https://nagasaki-iju.jp/schedule/online20201011

お問合せ

ながさき移住サポートセンター
電話:095-894-3581
メールアドレス:iju●pref.nagasaki.lg.jp(●を@に置き換えてください)

長崎県五島市プロフィール
日本一美しい砂浜と言われる高浜海水浴場の夕暮れ
長崎県五島市は、長崎県長崎市の西約100キロに浮かぶ11の有人島と52の無人島で構成されています。
美しい砂浜などの自然景観と文化的歴史的資産が豊かな観光地であり、世界文化遺産に登録された「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」の構成資産を有する、注目度上昇中の地方自治体です。
人口は36,392人(2020年8月末現在)。2019年4月~2020年3月の1年間で223人が移住。いまも移住者が増え続けています。
<移住実績>
・2016年4月~2017年3月…66人
・2017年4月~2018年3月…129人
・2018年4月~2019年3月…202人
毎年約3,000人が参加する五島列島夕やけマラソン。
・面積は約420キロ平方メートル。横浜市とほぼ一緒。
・東京から、最短3時間で到着。
・病院や診療所、歯科診療所は計65か所、大型スーパーやドラッグストア、ホームセンターのほか、コンビニも複数箇所あります。
・保育園や幼稚園、認定こども園は、あわせて22か所。待機児童なし!
・高校は4校。そのうち、五島高校は県立の進学校で、予備校に行かなくても生徒の約半数が国立大学に進学。
・漁業や農業がさかん。

砂浜で元気に泣く赤ちゃん
長崎県五島市の移住支援・子育て支援

(1)市内企業の面接時や五島市内における起業のために調査を実施する際の旅費等を助成
(2)子育て世帯等が移住するための引っ越し費用を補助
(3)35歳未満の方の奨学金返済を応援
その他、多子世帯の保育料軽減や3世代同居・近居を促進するための助成金、医療費の助成、副食費の補助など、市民を対象とした子育て支援事業が複数あるほか、子育て支援施設も多数あります。また、妊婦相談や母親教室、乳幼児相談、子育て講座など、出産・育児支援も手厚く行っています。
※詳しくは、五島市ホームページをご覧ください。
・「住んでみらんかな。五島やけんよか。」https://www.city.goto.nagasaki.jp/iju/index.html
・子育て支援 https://www.city.goto.nagasaki.jp/iju/040/030/20190212210624.html

夏は虫捕りも楽しい。
長崎県五島市の移住に関するお問い合わせ

五島市UIターン相談窓口
五島市役所地域振興部地域協働課移住定住促進係
電話:0959-76-3070
FAX:0959-74-1994(代表)
E-mail:ui-turn●city.goto.nagasaki.jp(●を@に置き換えてください)

企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

PR

ニュースリリース アクセスランキング

PR

注目のテーマ