【自治体職員向けオンラインセミナー】民間×ECサイト デジタル変革による地域活性化  ~簡単EC導入で地域産業改革~

PR TIMES 株式会社ホープ




当社およびストアーズ・ドット・ジェーピー株式会社は、自治体職員の皆様向けに「デジタル変革による地域活性化」をテーマにオンラインセミナーを11/10(火)に開催いたします。
新型コロナウイルス感染症拡大の収束が見えず、消費は完全には回復していません。地場産業のデジタル化の推進も図られていますが、いまだデジタル化に対する苦手意識を持つ人は多く、一歩を踏み出せない事業者が多くいます。
本セミナーでは、簡単にできるネットショップを導入することで地域活性化につながるヒントをお伝えします。ネットショップを活用した、農畜産物・水産物や、伝統工芸、ファクトリーブランドなどを事例に流通拡大の方法をご紹介します。

このような方におすすめ
・コロナ禍で疲弊した地場産業を活性化させたい
・デジタル技術を活用したまちづくりに興味がある
・Withコロナにおける経済対策を模索している
・農畜産物、伝統工芸などの消費拡大を図りたい

日程内容・お申込
・開催日時 2020年11月10日(火)13:00~14:40(入場開始/12:50)
・開催形式 オンラインセミナー(ウェビナーツール「Zoom」)
・定員   200名(参加費無料 ※事前の参加申込が必要)
・申込   予約フォーム・詳細はこちら

セミナー詳細
プログラム1.
地域経済の移り変わり
- 疲弊していく自治体と発展していく自治体の違い -


コロナ禍で浮き彫りになった自治体のデジタル化の遅れ。人の動きが止まった時に最も活発になるのは、オンラインでの取り組み。発展し続けるためにはどうすべきなのか?
地域経済活性化のポイントについてご紹介します。
《講師:まちビジネス事業家 一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンス 代表理事 木下斉 氏》

プログラム2.
Withコロナで生き残るための地域事業者の取り組み
- 導入費用0円!スマホでできるネットショップ開設 -


ネットショップは難しい?規模が小さい事業者ではうまくいかない?初期投資が負担になる?
そんな疑問に答えます。実際のネットショップ導入事例を交えながら、街を盛り上げるためのポイントをご紹介します。
《講師:ストアーズ・ドット・ジェーピー株式会社 広報PR 上野敦稀 氏》

登壇者プロフィール

まちビジネス事業家
一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンス
代表理事 木下斉 氏

早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。一橋大学大学院商学研究科修士課程修了、修士(経営学)。一般社団法人エリア・イノベーション・アライアンス代表理事。各地での事業開発だけでなく地方政策に関する提言も活発に続けている。
主要著書として「地元がヤバイ…と思ったら読む 凡人のための地域再生入門」「福岡市が地方最強の都市になった理由」「地方創生大全」がある。

ストアーズ・ドット・ジェーピー株式会社
広報PR 上野敦稀 氏

2016年、大手広告代理店に新卒入社。インフルエンサーマーケティング、広告プランナー、EC関連の子会社立ち上げを経験。2019年にストアーズ・ドット・ジェーピー株式会社に入社。インフルエンサーブランドの立ち上げサポート、事業開発、広報PR、TVCMなど、幅広い業務に従事。現在はセミナー運営の責任者を務める。

開催者情報
主催:株式会社ホープ メディア事業部
ストアーズ・ドット・ジェーピー株式会社

注意事項
・定員を超える応募があった場合、先着順とさせていただきます。
・セミナーの内容は一部変更になる場合がございます。
・当セミナーお申し込みでご提供頂きましたお客様の個人情報は、登壇企業からのサービス紹介、セミナー・展示等のご案内、アンケート調査依頼、その他関連する事業活動の目的以外に利用いたしません。

【Zoomとは】
PC、スマートフォン、タブレットなどの端末を使ってWeb会議ができる「ビデオ・Web会議アプリケーション」です。
初めて使用される方は、登録時に送られてくるメールに記載された招待URLをクリックし、パソコンにZoomをダウンロードおよびインストールが必要です。
なお本セミナーにおいては、参加者側にマイクとカメラの必要はございません。
推奨環境はこちらをご参照ください。
https://support.zoom.us/hc/ja/articles/201362023-PC-Mac-Linux%E3%81%AE%E3%82%B7%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%A0%E8%A6%81%E4%BB%B6
※Zoomは、米国および他の国々で登録されたZoom Video Communicationsの商標です。



企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ

PR

ニュースリリース アクセスランキング

PR

注目のテーマ